こんにちは♪
ぼくはしめたん!
骨盤しめ子(サポーター)を愛用している男の子だよ。
なんで骨盤しめ子を愛用しているかって?
それは骨盤が身体にとって、とても大事な役割を果たしているから。
骨盤の大切さを伝えるのがぼくの使命なんだ!

今日は「骨盤と更年期障害」についてみんなみお伝えしていくよ♪
みんなは、骨盤と更年期障害が深く関わっているって知っているかな?
更年期は生理のリズムが失われていく過程で、骨盤の動きも大きく変わっていくんだ。
閉経も含めて身体全体が大きく再編期を迎える時期が「更年期」なんだ。
閉経してしまうと更年期も終わってしまうと考えている人も多いけれど、実はそうじゃない。
生理が終わることも、更年期の過程の一つで、閉経前から女性ホルモンが減少していって、閉経後も減っていくよ。特に、更年期の核心になる時期がだいたい40代~50代の頃。
この間にある約2年間は、骨盤が大きく広がって、身体がお休みモードになる時期があるんだ。
このお休みモードの時期に、骨盤の開き方は産後ほどではないけれど、生理の時よりは広がってゆるみっぱなしになるんだ。
骨盤が大きく広がる期間は、産後より長く、まず半年かけて、骨盤が最大にゆるみきり、解消されるまでにだいたい2年くらいかかるよ。
このお休みモードを含めて、前後10年ぐらいの幅で「更年期」は続き、閉経の前に骨盤が大きく広がる人もいれば、閉経の後に骨盤が大きく広がる時期がくる人もいるよ。
「更年期障害」とは、この「更年期」の約10年間ぐらいに、
・ホットフラッシュ
・冷え
・肩こり、腰痛、背中の痛み
・疲労感(疲れやすい)
・めまい
・気分の落ち込み
・婦人科系の症状
・排尿トラブル
・胃腸の不調
・皮膚トラブル
などの症状がおきることをいうよ。

これらの症状には、「骨盤の広がり」が関係しているよ。
骨盤が広がることで、足に力が入らなくなり、足腰のバランスが崩れて痛みが起きたりすることがあるよ。
特に、お休みモードの時期には、足腰が重く感じたり、膝を痛めたり、股関節脱臼の傾向がある人は脱臼がひどくなったりすることがあるんだ。
また女性ホルモンの減少する影響で、骨密度が低下するよ。だから骨粗鬆症のリスクも上がってくるんだ。
多くの人が経験するホットフラッシュなどの性ホルモン関係だけでなく、甲状腺などの内分泌(ホルモン)系全体から、免疫系や自律神経系とも連動して、身体の調節機能全体が新しい身体に向けて変わっていくんだ。
この大きな身体の変化の時期に大切なことは、「骨盤をしっかり整える」こと。
更年期障害の症状は、骨盤の大きな広がりと、女性ホルモンの急減が原因だとされているよ。
つまり、骨盤と整えるだけでも、更年期障害の症状を改善していくことができるんだ♪
そんな時にオススメなのが、ぼくが毎日つけている骨盤ベルトの「骨盤しめ子」だよ。

この「骨盤しめ子」は、つけるだけで、骨盤を整えてくれるすぐれものなんだ。
「更年期」の時期は、今までの身体が大きく変わろうとしている大切な時期。
きちんとしたケアで、デリケートな身体を少しでも支えてあげてほしいな♪
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